TSPの会 (therapist・success・project)

「心と体をつなぐGの会」は平成22年3月の例会から「TSPの会」を、正式名称として使っていくことになりました。

TSP(therapist・success・project) セラピストの為のマインドセット、コミニケーション能力、マーケッティング、インターネット等の勉強会です。

毎回テーマを決めてワークショップ・ホットシート形式の勉強会を開催しております。

 

◆開催日時は原則奇数月の第3火曜日 18:00〜 です。

◆場所は健康塾です。
◆18時から始めますので5分ぐらい前にお入りください。
◆参加費は

■健康塾真愈整体学院の在校生・卒業生は2,000円。
■ホリスティック医学協会の会員または総合整体学院の在・卒業生は4,000円。
■一般の方は5,000円です。

◆定員は5名前後です(先着順)。

 

個別コンサルティングはこちらのページをどうぞ!


コンサルタントを受けられた「総合整体サロン ブリス」さんの竹谷先生のメッセージ

 

 3月の「TSPの会」のご案内 2010.3.6

 

皆さんの院に来られる方や周りに
よく、何回言っても忘れる方っておられますよね。

健康塾では「胚葉学」という体質判定法で見定めていますので
「あれだけ言ったのに・・・」という様には思いません。
それは予めそうなる事が解るからです。

ホームページに載せているのでまたよかったらご覧ください。
http://www.kenko-jk.com/haiyougaku.html

私はこの胚葉学を20年前から使っていますが
いまだに当てはまるので結構重宝しています。

実は今月の「TSPの会」のテーマが
「胚葉学によるコミュニケーション」
という事で今まで講演では話していなかった
スケーリングの話をします。

胚葉学は外胚葉・中胚葉・内胚葉と3つに分けるのですが
実際3分割っていうのは意外に難しいのです。

初対面でのアウトラインを掴むのには丁度いい分け方ですが
もう少し突っ込んだ分析をするには今回お話しする
胚葉学のスケーリングを使うともっと緻密に判定できます。
これを公開いたします。

後半はいつものように
ホットシート形式のグループコンサルです。

さて
今月の宿題です。

施術をしているとなかなか力が抜けない方っておられますね。
そんな時、ただ「力を抜いてくださいね」ではなく
ある一言加えると効果的です。
その一言は部位やケースによって変わるのですが
それらをまとめて何と言うでしょうか?
つまり「○○を加える」これが宿題です。

さぁ考えてください。

「INからOUT」
又、解ったらメールください。

3月16日の開催場所はいつもと同じく健康塾です。
18時から始めますので5分ぐらい前にお入りください。

定員は10名ぐらいです。
今回は外部からのリクエストもありましたので、
ご参加の方はお早めにお申し込みください。


お会いできるのを楽しみにいたしております。

セミナー風景3

 

 

7月の「心と体をつなぐGの会」のご案内 2009/06/15


5月のセミナー「リピート率を上げる魔法の言葉」の成果はいかがですか?

実行された方々から、 「手応えが有った」とのうれしいメールをたくさんいただきました。

 当たり前の事をいかに意識をして「気」を入れて使えるかですね。

 

 さて7月のテーマですが

「一歩先行く、感情コミニケーション(1)です。」

私たちの仕事は、

人とのコミニケーションの上に成り立っているといっても過言ではありません。

 

  うまいコミニケーション術が、

「売上を上げる3つの要素」のすべてに当てはまる原点です。

 

今月の宿題です。

問診の時の会話です

 

イメージしてみてくださいね。

セラピスト「今日はどうされましたか?」

クライアント「腰が痛いんです。」

セラピストA「あぁ、腰が痛いんですね・・・。」

セラピストB「あぁ、腰が痛いんですね・・・。」

 

典型的な繰り返し話法ですね、 文字に書いてしまうと全く同じすが、

このあと問診が終わって施術を済ませたあと、

セラピストAは次回の予約が取れました。

 

でもセラピストBは次回の予約がとれませんでした。

さて何故でしょう。

 

 

様々なケースが考えられますね、

もちろん施術効果とか、

セラピストAは強く次回の予約を進めたとか・・・。

 

でも今回のテーマ 「感情コミニケーション」という言葉から想像して、

セラピストAとBの違いを考えてみてください。

違いを思いついたら、それをまた実践してください。

答えを想像して、実践してまたレポートをお送りください。

お待ちいたしております。

 

7月の「心と体をつなぐGの会」TSPの日時は 7月7日(火)18時からです。

この日はそう七夕です。

一年に一度の人も毎回ご参加の方も是非ご参加ください。

 

お待ちいたしております。

場所はいつもと同じく健康塾です。

18時から始めますので5分ぐらい前にお入りください。

 

定員は10名前後です(先着順)。

 

どなたでもご参加いただけます。

良かったらお友達をお誘いください。

予定がつきましたらまたご連絡くださいね。

 

昨年来より厳しい世の中になってきておりますが、

4月から上向いてきましたねこの流れにしっかり乗っていきましょう。

 

『セラピストの為の成功プロジェクト「プラス50%」』というメールマガジンを発刊しました。 無料ですから 是非登録をお願いいたします。

http://www.mag2.com/m/0000291910.html

から登録をよろしくお願いいたします。

 

それでは頑張ってまいりましょう。

 

5月の「心と体をつなぐGの会」のご案内 2009/04/30


今回の勉強会のテーマは、 「リピート率アップ」です。

挨拶をする時にある一言を付け加えるだけで、 リピート率が確実に上がります。
何だと思いますか? 既にやっている方も居られると思いますが、 それを意識的にすると効果抜群です。

目に見える言葉がけをするのですが、 この魔法の言葉は相手の潜在意識へ ストレートへ響きます。
参加される方は一度自分で考えてみてくださいね。


「お店の売上げをアップさせるには?」

売上アップの方法と言ってしまうと、
「○○技術の導入」とか、
「○○を作成する」とか、
「○○の発行」とか「○○での集客」とか、
ちょっと考えると難しい気がしますが、
本質的な事を考えて行くと、
実はお店の売上げをアップさせる方法は3つに集約されるのです。

その3つとは。

【1】新規顧客の獲得

【2】顧客単価を上げる

【3】顧客来場頻度を上げる(リピート率の向上)

今回はその中で比較的取り組みやすい 「リピート率を上げる」をテーマに勉強会をします。

後は、恒例のホームページ集客テクニック。及び 質疑応答です。

知ってる事と、 できるとは違います。
知ってる事も実際に動き出して初めて形になります。
さぁ、一歩進んでみませんか。

場所はいつもと同じく健康塾です。
18時から始めますので5分ぐらい前にお入りください。


定員は10名前後です(先着順)。
どなたでもご参加いただけます。
良かったらお友達をお誘いください。
予定がつきましたらまたご連絡くださいね。

昨年来より厳しい世の中になってきておりますが、 こんな時こそ本物の技術とマインドを是非手に入れてください。
皆で成功していきましょう。

お待ちいたしております。

なお、わからない部分がございましたら、
お問い合わせください。

健康塾 岡田

 

3月の「心と体をつなぐGの会」の案内 2009/02/15

 

900-1月Gの会

 

今回の勉強会のテーマは、「USP」です。

USPとは(ユニーク・セリング・プロポジション)一言で言うとすれば、
「あなただけの売り」です。

他店との差別化をご自身がしっかり認識することによって、
ホームページ、チラシなどを作るときに、
何をどのように伝えたらよいか明確になります。


某大手企業の新卒採用担当の面接官の話ですが、
その面接官の人が、今一番悩んでいることって、
何だと思いますか?


就活を頑張る学生をたくさん面接するにあたって、
最も悩んでいることは、
「希望するような(優秀な)人材がいない」
ことではないかと思っていたのですが、
その面接官は面白いことを書いていました。

彼が言っていたのは
「特にグループ面接において、
学生の区別が開始5分でつかなくなる」ということでした。
つまり、みんな同じ様に見えると言うことなんです。
マニュアル通りに本でんだことを暗記して、
そのまま暗誦する。

試験官からの質問をきちんと理解しようというのではなく、
自分が必死に暗記した文章を暗誦することに必死になっていて、
まともなコミュニケーションが成立しないということなのです。」と・・・。


同じサービスを提供していたら、
駅から近くて、より安い方へ人は流れて行きます。

そこで他(他店)の差別化を図る打ち出し方
(アピールポイント)を認識するということが、
今こそ大切になってきています。

1、USPとは何か。
2、USPの作り方(見つけ方)。
3、USPの伝え方。

などについてお互いに勉強していきましょう。


昨年来より厳しい世の中になってきておりますが、
こんな時こそ本物の技術とマインドを是非手に入れてください。


場所はいつもと同じく健康塾です。
18時から始めますので5分ぐらい前にお入りください。
定員は10名前後です(先着順)。
どなたでもご参加いただけます。

予定がつきましたらまたご連絡ください。
お待ちいたしております。

なお、わからない部分がございましたら、岡田までお問い合わせください


健康塾 岡田

 

セミナー参加者の声

      

「コミュニケーション術」 

体験者1「アロマセラピーサロンしずく」 小嶋 亜紀子

 

 岡田先生が開催される研修会には、今年の5月にも参加させていただきました。 前回は集客についての講義で、参加した人たちそれぞれの状況に合わせた説明を熱心にされていたのが印象的でした。

 

 HPにしてもチラシにしても、いかに相手にわかりやすくインパクトのあるものを作り上げるか、また、 せっかく来店していただいたお客様をどのようにして次に繋げていくか、例を出しながらの講義は初参加でまだまだ未熟な私にも分りやすく、とても勉強になりました。

 

 今は、岡田先生のアドバイスを自分自身が生かせるように努力しているところです。 今回は「コミュニケーション術」というテーマでした。 サロンでの勤務の中で、お客様とのコミュニケーションの図り方について勉強したいと考えていた私にはとても大切な内容で、楽しみに参加させていただきました。

 

 講義は自己紹介から始まりました。10名の参加者が1人ずつ名前や職業、現在の状況について紹介した後、今度は1人ずつ、誰にでもいいので1つ質問をするという岡田先生の提案で質問タイムが始まりました。 初めて顔を合わす方もいる中、質問をする…。ここで私は、何気ないような話の中で、相手の言葉1つ1つに敏感に反応しなくてはいけないという日頃オーナーに言われていることを思い出しました。

 

 当たり前のことですが、会話の中にあるキーワードを聞き逃してしまうと、せっかく相手が提供してくれた情報から話を進めるというチャンスがなくなってしまいます。 私は同僚と2人でこの会に参加させていただきましたが、私たちへの質問は、「アロマってどういうものか」 「アロマセラピーって一体どういうことをするのか」「オイルと精油の違いはあるのか」というようなことでした。

 

 この質問を受けて、アロマがまだまだ世間に普及していないんだなということを改めて感じたのと同時に、アロマについて興味を持っていただいたことにとても嬉しく思いました。 ここでも岡田先生には、私たちの説明をさらに皆さんに分かりやすく補足していただき、専門分野である私よりも的確な表現に、また勉強させられました。

 

 始めは緊張していたのですが、先生がテンポよく話を進めてくださり、会話にリズムがあったように思います。それに乗っかって、話していると楽しいと感じてきました。 これは先生が、私たち参加者と全体をまとめるようなコミュニケーションの取り方をしてくれているからだったんだなと、後になって思いました。

 

 こうして同じ空気を共有し共鳴し合って、相手と呼吸を合わせることが出来、信頼関係につなげていけるということです。頭で理解していても実行するにはなかなか難しい事ですが、参加者の方の言葉にもありましたが、それには相手にまず興味を持つことが大切であり、それを相手にも伝えることが大切です。

 

 クライアントには「あなただけ」と感じさせる。大切にされている、些細なことも覚えていてくれるセラピストからは、お客様は離れていかないという話にも納得しました。 整骨院にしてもサロンにしても、お客様は「痛み」や「疲れ」「肌の不調」などの改善を目的に来院・来店されます。

 

 整骨院ならばその部分の治療を施して治してあげるという場所であり、サロンなら疲れを癒し、エステで肌をいい状態に導くトリートメントを行います。けれども、治ったり改善すればそこへ来る必要性はなくなっていします。本当に改善を求めて来られるお客様ももちろんいますが、それだけが目的ではない方も確かにおられます。

 

 術者やセラピストに話を聞いてもらいたい、家から解放されたい、相手の気を引きたい。そう考えて来られるお客様に対して、「改善されたから、もう大丈夫」という言葉はかけていいものか?という話には、そういう体験ついて悩んでいた方もおられました。 私も上司にはよく言われていますが、自分の考えで物事を決めつけてはいけない。 相手が本当にはどう思っているのか、それを観察して知ること。

 

 それが出来ないと、本当に相手を癒すことは出来ないと言われています。 こちらが「それは必要ないんじゃないか」と思うことでも、相手にとっては重要なこともあります。 その場所で何を求めているかを知れば、それに応えてあげるのも優しさだということです。

 

 そして、誰でも経験があると思いますが、相手に対していきなり本当のことを言うのをためらうことがあります。クライアントが始めに伝える言葉にはウソはないにしても、別の重要なことが隠されていたり、 表現を変えて言うのでこちらに伝わらなかったりすることはあります。

 

 「与えられた情報だけではない」それを問診で聞き出せるのがベストですが、なかなか難しいものです。 私はいまは、始めに聞いたことからさらに知りたいと思う情報を得るにはどうしたらいいのか、その技術不足を実感しています。 信頼を得るためのコミュニケーションを取らないと、やはり聞き出せないことはたくさんあると思います。

 

 それでも、岡田先生の講義から教わったことを参考にして、今まで足りなかったことを少し補えたような気がしています。 まだまだ学ぶことはたくさんあり、分かったようで分かっていないことがあるのも感じています。 先生の言葉をちゃんと吸収出来ていない部分や分かっていないこともありますが、最後まで丁寧に話をしていただきました。 相手を癒すには、自分が精神的にも身体的にもいい状態でないと出来ないとも言われました。

 

 「心と体はつながっている」それは、私自身でも、いままで来られたお客様を見ていても実感しています。 トリートメントを受けられる時に、セラピストに対して好感を持ってもらうことで、ただ施術を受けられるよりももっと心地よくリラックスしていただけると思います。 これにはやはり、コミュニケーション術が欠かせません。 全部を身につけられている状態ではないですが、これからも勉強できたことを生かしていけるようにしていきたいと、気合いの入る講義でした。 (H20.12)

 

 

セミナー体験者の声

「 岡田先生の勉強会に参加して」 

体験者2「アロマセラピーサロンしずく」 山本 直美

 

 勉強会に参加して、自分なりに感じたことが4点ありました。 まず、最初に感じたことは、初めて岡田先生にお会いし、勉強会に参会したにも関わらず、とても居心地が良かったことです。その時は意識していませんでしたが、後で考えてみると、初めて訪れた場所であり、初めてお会いする先生や参加者のみなさんでありながら、「どうぞ」と受け入れられる居心地の良さ、自分を構えず、入っていける場であるということ。

 

 このことを、初めてサロンのお越しになるお客様に置き換えて考えてみました。 初めてサロンにお越しになるお客様は、期待と同時に緊張や不安を持って来られます。そんな思いを受け止めて、「どうぞ、よくお越しくださいました」という、心が伝わることがとても大切だと改めて思いました。具体的に挙げると、もちろんスタッフの態度や言葉使い、声のトーン、会話などに加え、室内の雰囲気(インテリアの配置や色、照明や音楽など)、室内の温度など、それらが調和されて、居心地の良さにつながると思いました。

 

 そして、そのサロンがどのようなコンセプトを持っているかによって、インテリアや音楽などは変りますが、何よりも心が伝わるよう、来てくださる方のことを思う気持ちが大切だと思いました。自分には今、何がかけているのか、欠けているとすれば、それをどうすればよいのか、また、逆にできていることは何か、さらにそれを伸ばしていくことも大切なんだ、ということを考える機会になりました。

 

 まず、最初にお招きする心、そして、それを具体化する。いろいろなことに目を配り、気を配ることから始めていこうと思います。 2点目は、これまでわたしは自分の原点となる「人を幸せにしたい。何かできることがあるのではないか」という思いから、その延長線上に今がある、と確信していますが、そのことと、日々の日常がつながっていなかったと感じました。自分の中で社会福祉に従事していたころの知識や経験、生きてきた人としての経験を横に置き、必死に、今に追われていることに気がつきました。

 

 確かに、サロンでは覚えないといけないこと、考えないといけないことなど、これまでとは違うことばかりですが、そのことに目が向き過ぎて右往左往し、物事の本質を見る余裕がなかったように思います。 「職業が変わったからといって今までの自分がまったく新しくなった訳ではない。さらに積み上げていっているんだ」と、頭で考えるだけでなく、そう感じ取れたことがとてもうれしかったです。

 

 自信を無くし、不安ばかりが先行していましたが、少し肩の力を抜いて深呼吸する余裕ができたように思います。 これまでの知識や経験を生かし応用できるには、まだまだ時間がかかると思います。そして、さらに積み上げたものが融合し、次のステップに進んでいけるには、さらに時間がかかると思いますが、今まで以上に前向きに考えることができるようになったと思います。

 

 そして、先生のおっしゃった、整体やカイロ、アロマなどの方法や手技はいろいろあるが、その根底にあるもの、ベースにあるものに目を向けるという言葉に、社会福祉を通して身に付けてきたことも役に立つのではないかと思うことができました。これまで見てきた社会福祉という角度に加え、アロマセラピーという角度からも見ていくことができるようになりたいと思います。

 

 3点目に、人との出会いの場に積極的に出ていこう、今の自分にとって、とても大事なことだと感じました。2点目に感じたような内側の自分を考えることも大事ですが、同時に外側にも目を向け、いろいろなことを吸収したり、刺激を受けることも必要だと思いました。目の前のことや時間に流されて、鈍ってしまっている感覚や感情など、もっとフルに五感を生かしていきたいと思いました。

 

 そして最後の4点目に、自分の思いを言葉にする、そして、人に伝えるということをもっと磨いていきたい、伝える力を身に付けたていきたいと思いました。勉強会では、もっと自分の思いを伝えたいと思っても、うまく伝えられないもどかしさがありました。自分の言葉で伝える、そして、言葉だけでなく表現することができるように、と思います。

 

 この4点目は、まだまだ、こうなりたいといった思いの段階です。得意な分野を流暢に話すことは、だれでもある程度はできると思います。そこから、もう一歩進んで、思いや心が伝えられるように。このことは1点目の「心を伝える」ということにもつながっていくと思います。

 

 勉強会に参加して、自分なりにいろいろなことを考え直したり、気づく事ができました。また、漠然と持っていた不安やとまどいを、少しずつ整理していくことができたように思います。そして、整理がついたことで、自分が進んでいる方向は間違っていないんだと思えたことが、何よりうれしかったです。

 

 岡田先生の勉強会は、自分にとって、一つの意味ある機会になりました。せっくのこの機会を生かしていけるように、と強く思います。 (H20.12)

小顔パーフェクトセミナー

 

朝日

 

先日はGの会に参加させていただきありがとうございました。

ma-1言葉足らずな自己紹介で失礼しました。初めて参加させていただきましたが、色々な職種の方や色々な環境のもとで働いてる方の貴重な生の声を聞けて、すごく刺激になりました。
岡田先生の1月のTSPに基づいてお話された事も、とても勉強になり私には知らない事柄が多く、発見の連続でした。もっともっと経験と知識をつけていかなければと思います。まだまだ半人前以下ですが、これから沢山の刺激を受け止めすべて自分の力として発揮し、結果を出せるよう頑張ります。またGの会にも参加させていただきます。これからも宜しくお願いします。

newa

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